one hour late
one hour late
NY  monster_wait
NY monster_wait
now read
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クライスラーツリー
クライスラーツリー
カメラ/NYにて
カメラ/NYにて

ペンでラフスケッチ

クリスマス
クリスマス
クリスマスタウン のコピー
クリスマスタウン のコピー
Autumn in NY/2014
Autumn in NY/2014
2013年4月、NYにて。
2013年4月、NYにて。

ブルックリンパークからの風景。

自由な時間
自由な時間

art cup制作中。

西宮でNY
西宮でNY
art cups!
art cups!
art cup
art cup

下北沢のアートギャラリーで個展開催中に時間ができると描いていた。

It's NY time /2014
It's NY time /2014

グランドセントラル駅のインフォメーションに大きな古い時計がある。時計を中心に人が集まり何処へ消えて行く。時計と人のそんな風景を見ているのが好きだ。 There is a big old clock on information in the Grand central station. People meet someone and gone somewhere. I like watching that scene.

NEWYORKER
NEWYORKER
loves
loves

ドローイング

blue(man)
blue(man)

夢を叶える情報は頭の中にある、あとは動くだけ。blue(shoes)と上下で対になった作品。 The information that dream comes true is in a head. keep moving.

blue(shoes)
blue(shoes)

夢を叶えたければ自分で動くしかない。blue(man)と上下で対になった作品。 if you want to dream come true, you have to move.

union sq
union sq

残したい思い。写真を撮る人を見ていると周りは動いているのに、身体はぶれずそこだけ時間が止まったようだ。よく見たら、カメラから被写体にむけてエネルギーが出ている気がした。

lower east
lower east

昔から建物を描くのが好きだ。これはロワーイーストサイドにある、落書きだらけの古いビル。この辺りは都市開発が進んで奇麗になったけど、このビルだけは時が止まったようだ。「ここにいるよ」誰かが頭の上から声をかけた気がした。

I'm on NY.
I'm on NY.

エネルギーあふれるNYの街に花を。 Take a flower for energetic NY town.

ing,ing,ing /2014
ing,ing,ing /2014

何処かの街で学校にいきながら、仕事しながら、歩きながら、地下鉄に乗りながら大事な人とネットで繋がって僕らは生きている。空気とスマホは似ている。

metro girl
metro girl

NYの地下鉄は縦横無尽に広がっていて迷路のように複雑だ。だけど自分の行きたい所が頭に描ければ、どんな人生でも迷わない。 NY underground is complex, cause it is so wide. But if you can create the map where you wanna go in your head, you won't have to be lost.

broadway
broadway

女優。凛として。

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NY ARTWORKS

 

成長とともに進化し続けてきた線が2013年、まるで別の生き物のようにJUNICHIの手をかりて自由に増殖を始めた。9月東京下北沢smart shipギャラリーの個展「with loves,」では、これまでずっとテーマとして描いてきた天使の姿が消えた。しかし代わりに、エネルギーあふれる花たちが登場してきた。

 

 

The line that is created by artist hand changes recently. In 2013, Junichi's line evolves. Junichi always drew an angel, but in Tokyo exhibition, he doesn't creat them. Junichi starts drawing energetic natures.

NYであいの記憶 「 絵を描く人」とよばれて。

 

2013年4月にNYを訪れ帰国してから、出会った人たちを描きたくなった。子どもの頃から何度も訪れた街だけど、5年ぶりのNYは楽しくてようやく自分の足で歩いている気がした。人と出会って自分が本当は何者なのか、気がつくことがある。毎日どこかで絵を描いていたせいで、ホテルで知り合った老婦人から「絵を描く人」と呼ばれるようになった。僕の絵が欲しいと言われ、飲んでいたスタバの紙コップに描くと喜んでもらってくれた。そんないくつかの出会いが僕にエネルギーをくれた。6月になって秋の個展の準備が始まり、作品に集中しようともがいていたら不思議にNYの記憶がより鮮明になってきて「であいの記憶」を絵に刻もうと決めた。

 

 

 

After I back from NY, I want to draw people who I met in NY. They usually greet with me in NY.It's been 5 years since last NY. I visited NY many times, but I don't get tired of walking NY. While staying, I draw, draw and draw. One day, a old-lady call me "draw-man". They wanted my works, so I present Starbucks coffee cup with my design. They looks so happy. I was glad to see their reaction.I create art works about NY and people who I met in NY.